資格者インタビュー

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認定バッジで資格取得をお客さまへアピールでき、
より説得力のあるアドバイスができるように!

コスメに関する様々な分野を広く学べる資格内容が、今の自身の仕事の特性に合っていると思い、日本化粧品検定を受験しコスメコンシェルジュに。 資格取得後のフォローアップセミナーなども受講しやすく、接客以外に媒体の校正や店頭POP作成業務などにもとても役立っています。

資格受験したきっかけ

他にもメイクの資格は取得していて、自己啓発や後輩育成のために定期的にコスメの資格をチェックしていたところ、コスメコンシェルジュという資格を見つけました。メイクやスキンケアなどそれぞれの分野に特化した資格はこれまでもあったのですが、コスメに関する様々な分野を広く学べる資格に出会ったのは初めてだったので、自身の仕事の特性にもあっていると思い受験しました。認定バッヂなどがあるものは少なく、資格取得していることをお客様へアピールできることもポイントとなりました。

資格を取って仕事に役立ったこと

メイク・アロマの資格は取得していたのですが、ボディ・ヘアケア・フレグランス・男性の肌・化粧品の成分などお客様からの問い合わせがあるけれどなかなか勉強しきれていなかった部分が勉強できて、お客様へのご紹介の幅も広がりました。またフォローアップセミナーも受講しやすく、各カテゴリーを教科書よりも詳しくクローズアップされ、特に薬事法は勉強できる機会が少なかったので、接客以外に媒体の校正や店頭POP作成業務などでも役立ちました。

お客様に喜んでいただけだエピソード

どんなに高級なスキンケアを使っても乾燥のお悩みが改善できないとお悩みのお客様へ、高いものを使えば良いわけではなく、お悩みに合わせて複数のブランドを組合わせたスキンケアの提案をしたところ、後日お悩みが改善できたとご来店してくださいました。 ブランドのカウンターへ行くとそこのアイテムや美容法しか聞けないので、ここでいろいろな情報を聞けて良かったと喜んでいただけました。 他にも、ファンデーション選びに関しては、ブランドを超えて比べることがなかなかできないので相談して良かったと喜んでいただけることが多いです。

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